![]() 私たちは、静岡県の自然を調査研究し、標本資料を収集保存し、その成果を将来に伝え、教育と生活に役立てるための 静岡県立自然史博物館の設置を強く希望しています。 最終更新日:2012/5/17 2012/5/17 「東海自然誌」No.5 5月31日発行予定 2012/4/3 自然史しずおか36号のpdfを掲載しました。 清水黒川自然観察会 日時:平成24年5月13日(日) 9時30分〜15時まで 集合場所:静岡市清水区興津川上流「やすらぎの森」 せせらぎ広場 木造アーチ橋前 申し込み不要。一般参加歓迎。詳細はActive参照。 静岡市郊外清沢のホタルと自然観察会 日 時:平成24年6月2日(土) 集合場所:きよさわ里の駅(静岡市葵区黒俣 15時45分集合 一般参加歓迎。詳細はActive参照。 ![]() 自然史しずおか 36号を発行 , |
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| 情報を提供します | 行事や活動の案内 | ニュース誌の内容 | 自然研究報告 |
| 静岡県は多様な自然に恵まれ、生物地理や生態系、自然環境および自然防災を考える上でも重要な地域です。しかし、これらの研究や教育を行う機関も少なく、その研究成果を収集・保管し、展示・教育に活用する県立の博物館がありません。 私たちは以下の目的を達成するための特定非営利活動に係わる事業を行います。 (1)自然史博物館の設立にかかわる事業。 (2)自然史研究にかかわる資料標本の収集・保管・研究にかかわる事業。 (3)自然史博物館の運営管理のサポートにかかわる事業。 (4)自然環境教育にかかわる事業。 (5)自然環境をテーマにした団体等への助言または支援にかかわる事業 (6)その他、この法人の目的を達成するために必要な事業。 役員リスト (2011/4/26) 東海自然誌-静岡県自然史研究報告投稿規定と原稿作成要領(148KB) 静岡県の自然に関するリンク |
● 静岡新聞社説「県立博物館構想 若手学芸員の育成急げ」(2012/4/5)を掲載 ●平成24年度静岡県予算に自然史資料活動拠点設計費(NHK静岡ニュース 2012/3/4) ●自然史学会連合講演会「標高差7,000mの自然史−富士山から駿河湾まで−」が2011年11月23日に清水テルサで開催されました。 ●県の緊急雇用事業による、短期職員の募集(2011/7/15)終了しました. ● NPO自然博ネットの役員リストをつけました。(2011/6/27) ●東海自然誌第4号の論文をpdfファイルで掲載しました。(2011/6/10) ●「しずおか自然史」発刊しました。 静岡新聞日曜版に2007年9月から2010年3月まで掲載されていた「しずおか自然史」のコラムをすべて収録・再編集した本が2010年10月に静岡新聞社から発刊されました。 インフォメーションの履歴と詳細 静岡県知事に提出した要望書(2005/6/22) |
![]() 静岡県自然学習資料センター 当NPOが静岡県の委託をうけて標本の整理登録を行っている場所。 424-0806 静岡市清水区辻4-4-17 静岡県自然学習資料センター TEL&FAX 054-367-2111 ![]() 424-0878 静岡県静岡市清水御門台10番13号 特定非営利活動法人 静岡県自然史博物館ネットワーク |
![]() しずおか自然史 池谷仙之監修 NPO自然博ネット編 静岡新聞日曜版に2007年9月から2010年3月まで掲載されていたコラムを収録・再編集した本。 2010年10月発刊 A5版 278ページ 定価 2,500円 しずおか自然図鑑自然博推進協編 静岡新聞社発行。 全カラー。192ページ、写真が約600枚。 2001年4月発行 定価は 1800円。 静岡の自然を学ぼう 学習資料センターの代表的な標本を紹介している標本図鑑的ページです。 静岡県立自然史博物館設立推進協議会 NPO自然県自然史博物館ネットワーク(略称:自然博ネット)の前身の団体の活動記録。 |
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登録日:2003年4月19日 mail to: NPO 静岡県自然史博物館ネットワーク spmnh.jp Network for Shizuoka Prefecture Museum of Natural History |
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